山手学院狭山校 | 埼玉県狭山市の塾

教室情報

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  • 住 所 埼玉県 狭山市 中央4-27-13
  • 電話番号 04-2959-0070
  • 最寄駅 最寄りバス停 井戸窪

 


●狭山校時間割へ●高校入試合格体験談へ


山手学院狭山校 2018年の予定

【9月】
01日(土) 北辰テスト④対策授業
02日(日) 北辰テスト④解説授業
08日(土) 通常授業開始
09日(日) 中学3年生日曜ゼミ開始
10日(月) 中学3年生合格必勝ゼミ開始
12日(水) 連絡袋配布
17日(月) 中1・中3生徒面談開始
30日(日) 北辰テスト⑤解説授業

【10月】
01日(月) 中2生徒面談開始
06日(土) 英語検定②(所沢東口校)
08日(月) 小5受・小6受首都圏模試・通常授業あり
11日(木) 連絡袋配布
20日(土) 数学検定②(所沢東口校)
25日(木) ジュニアイングリッシュハロウィーンパーティ
27日(土) 漢字検定②(所沢東口校)

山手学院狭山校のご紹介

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 山手学院狭山校には、下記のような小学校・中学校・高校から200名を超える生徒が通塾しています。生徒達は皆明るく元気がよく、そして何より一生懸命です。一人ひとり目標は違いますが、共通しているのは第一志望の学校に合格すること。それぞれが全力で努力する姿は見ていて気持ちのよいものです。受験生以外にも、開放している自習室にほぼ毎日のように現れる生徒もいます。一人ではなかなかできない勉強も、ライバルや支えあう仲間がいれば、きっと楽しくなってきます。私たち教師陣も時に優しく、時に厳しく、愛情を持って接しながらそれぞれの生徒の目標に向かって、常に全力のサポートをしています。
 「将来に希望をもって力強く生きていける指導の実践」をモットーに、生徒の個性や特性を活かしながら、夢に向かってまっすぐに進んでいく、それこそが山手学院狭山校です。

山手学院狭山校に通塾する小学生・中学生・高校生

狭山校の塾生が在籍する小学校

富士見小、狭山台小、御狩場小、山王小、堀兼小、新狭山小、奥富小、入間野小、入間川東小
(これらの小学校の生徒が狭山校に通塾し、元気に授業に参加しています)

狭山校の塾生が在籍する中学校

狭山台中、山王中、中央中、堀兼中、入間野中、西武文理中、城北埼玉中、星野学園中、武蔵野女子中、聖望学園中、狭山ヶ丘中
(これらの中学校の生徒が狭山校に通塾し、仲間と切磋琢磨しています)

狭山校の塾生が在籍する高校

拓大一高・聖望学園高・川越南高・所沢西高・入間向陽高・狭山経済高・武蔵野女子高
(これらの高校の生徒が狭山校の個別スクールに通塾しています)

山手学院狭山校 校舎案内

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◆校舎外観
校舎外観です。大きくはありませんがやる気でみなぎっています。

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◆1階受付
1階受付です。白と緑が基調となっています。

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◆2階の大教室
2階の大教室です。2014年11月にリニューアルしました。

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◆教室①
大きめの教室です。

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◆教室②
小さめな教室です。

山手学院狭山校 時間割

小学生 ジュニア・シリウスコース

公立中学進学を予定している小学生のための基礎学力・応用力 育成コースです。

山手学院の小学生コース 詳しくはコチラから

学年 コース 教科 曜日 時間割 1日の授業時間
小3 ジュニア 国算 17:00~18:45 各45分×1
小4 シリウス 国語 17:10~18:50 45分×2
算数 17:10~18:50 45分×2
小5 シリウス 国語 17:10~18:50 45分×2
算数 17:10~18:50 45分×2
英語 17:50~18:35 45分×1
小6 シリウス 国語 17:10~18:50 45分×2
算数 17:10~18:50 45分×2
英語 18:45~19:30 45分×1
小学生 オプションコース

・楽しく英語を学ぶジュニアイングリッシュ
・進級式学習のレグルスコース

山手学院の小学生コース 詳しくはコチラから

コース 学年 教科 曜日 時間割 1日の授業時間
ジュニア
イングリッシュ
小3
小4
英語 17:00~17:45 45分×1
レグルス 小2~
小6
国算 17:00~17:45
17:55~18:40
各45分×1
小学生 中学受験コース

一人ひとりに最善の指導を実践する山手学院の中学受験コースです。

山手学院の中学受験コース 詳しくはコチラから

学年 コース 教科 曜日 時間割 1日の授業時間
小5 中学受験 国語 17:00~19:10 120分
算数 17:00~19:10 120分
理社 16:00~19:10 各90分×1
小6 中学受験 国語 17:00~19:10 120分
算数 17:00~19:10 240分
算数 17:00~19:10
理社 16:00~19:10 各90分×1
中学生 特進・進学コース

進学サポート県内NO.1! 高校入試は山手学院にお任せください。

山手学院の中学生コース 詳しくはコチラから

学年 コース 教科 曜日 時間割 1日の授業時間
中1 進学 国数英 月・水・金 19:20~20:55 45分×2
理社 月・金 21:00~21:45 45分×1
中2 特進・進学 国数英 月・水・金 19:20~20:55
(特進:金のみ21:45まで)
45分×2
(特進:金のみ45分×3)
理社 月・水 21:00~21:45 45分×1
中3 特進・進学 国数英 火・木・土 19:30~21:40 60分×2
理社 19:10~22:00 各80分×1
日曜ゼミ
難関公立
所沢北
5科
国英数理社
13:00~17:50 90分×3
入試対策
ゼミ
国語 17:30~19:00 90分×1
数学 20:30~22:00 90分×1
英語 17:30~19:00 90分×1
個別スクール

山手学院の個別スクール 詳しくはコチラから

山手学院高校部(川越) 詳しくはコチラから

学年 コース 教科 曜日 時間割 1日の授業時間
小2~高3 個別指導 国数英理社 月~土 下記からお選び下さい ※80分

①13:00~14:20
②14:30~15:50
③16:00~17:20
④17:30~18:50
⑤19:00~20:20
⑥20:30~21:50
※中学受験以外の小学生は1コマ60分授業です。


2018入試 合格体験談【高校受験】

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●狭山市立 堀兼中 T.H.くん
●山手学院狭山校
●合格校 早稲田大学高等学院・大宮開成高校(特進選抜先進)


合格への強い気持ち
 僕は小学校6年生の3月、中学一年生としての初めの授業から山手学院に入塾しました。当時は中学校にも慣れない中で、宿題も多く出て、学校と塾とを両立させるのがとても大変でした。そんな一年生から三年生まで僕を支えてくださった先生方にはとても感謝しています。
 受験において大切なことは、絶対に合格するという強い気持ちを持つことだと思います。また、辛くなった時に休める余裕があることです。入試が近づいてくると、くじけそうになったり、嫌になったりして、精神的に苦しくなると思います。そんな時は、自分がその志望校に合格した後のことを考えて期待を膨らませ、この高校に絶対に行くんだと強く自分を奮い立たせてみてください。また、追い込まれたときに焦るのではなく、少し受験から頭を離し、好きなことをする時間も作ってみてください。余裕を持つことが自信に繋がります。頑張って下さい。

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●狭山市立 入間野中 M.R.くん
●山手学院狭山校
●合格校 中央大学附属


かけがえのない時間
 私は中学一年生のときに山手学院に入塾しました。中一の時は、塾がある日くらいしか勉強していませんでした。中二の終わりくらいから受験を意識するようになり部活動中心の生活を勉強中心にしました。
 私は文章を書くのが苦手でしたが、志望する高校には小論文がありました。そこで、塾の先生から小論文のアドバイスをもらい何度も練習しました。たくさん書き、たくさん先生に見てもらい、わかりやすく改善点を教えてもらいました。毎日、小論文を見てもらったおかげで、本番は練習どおりに書くことができました。数学や英語でも同じように、わからない問題は私が納得するまで丁寧に時間をかけて教えてもらいました。こういった、先生方の力強いサポートのおかげで第一志望に合格することができました。山手学院で過ごした時間は私にとってかけがえのないものとなりました。ありがとうございました。

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●狭山市立 堀兼中 S.Y.さん
●山手学院狭山校
●合格校 明治大学付属中野八王子・星野(Ⅲ類)


合格するという強い気持ち
 私は、小学6年生の夏休みに山手学院に入りました。中学2年生の時に明八をすすめられて、ずっと目指していたので合格することができて嬉しかったです。私が第一志望校に合格することができたのは山手の先生方のお蔭だと本当に思っています。山手の先生方は違う校舎に行った時も、いつでも丁寧に教えてくれました。特に数学は苦手で嫌いでしたが、先生方が色々な解き方を教えてくれて、苦手だけど嫌いではなくなりました。また、山手では夏期合宿や正月特訓、難関ゼミなど授業以外にも志望校ごとにたくさんのイベントがあり、対策をすることができました。
 私は塾が本当に大好きです。今までありがとうございました。

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●狭山市立 堀兼中 S.M.さん
●山手学院狭山校
●合格校 川越女子・淑徳与野(選抜C)・錦城(進学)


問題集1冊だけをやり込む
 私は小学6年生の春に山手学院に入塾しました。志望校を最終的に決定したのは中3の夏でした。それまで自分の学力に合う学校を選ぼうとしていました。しかし、川越女子高校の文化祭に参加し、女子高ならではのいきいきとした雰囲気、生徒の意思を尊重する校風に惹かれ、川越女子高校に決めました。勉強に力を入れ始めるのは部活引退後と思っていましたが、実際には集中して取り組むまで時間がかかり、冬休みを過ぎてから焦る気持ちが大きくなり、直前の2か月は必死で勉強しました。数学が苦手な子が多い高校と聞いていたので、数学ではなく理社に力を入れました。基礎から積み上げなおし、どこから出題されてもよいように山手の教材で一冊だけやりこむと決めて取り組んでいました。わからないところは先生方に教えてもらいながらも、できるだけ自力で自分の持つ知識を使って解くことを意識していました。まずは自分の力で解くことを大切にしてほしいです。