山手学院新河岸校 | 埼玉県川越市の塾

教室情報

  • 住 所 埼玉県 川越市 砂855-2
  • 電話番号 049-246-2211
  • 最寄駅 東武東上線 新河岸駅 (徒歩1分)



●新河岸校時間割へ●高校入試合格体験談へ

山手学院新河岸校 校舎予定

【9月】
9月01日(日) 北辰解説授業
9月02日(月) 通常授業なし
9月03日(火) 通常授業なし
9月04日(水) 通常授業なし
9月05日(木) 通常授業なし
9月06日(金) 2学期通常授業スタート
9月07日(土) 中3北辰第5回〆切
9月12日(木) 連絡袋配布日
9月13日(金) 合格必勝ゼミスタート
9月14日(土) 北辰勉強会
9月16日(月) 通常授業実施
9月18日(水) 第2回漢検〆切
9月21日(土) 北辰勉強会
9月23日(月) 通常授業実施
9月28日(土) 第2回数検/小3~6育伸テスト/北辰勉強会
9月29日(日) 中3北辰第5回

【10月】
10月05日(土) 第2回英検/中1・2YOT育伸
10月10日(木) 連絡袋配布日
10月12日(土) 中3北辰第6回〆切
10月14日(月) 通常授業実施
10月18日(金) 通常授業なし
10月19日(土) 通常授業なし
10月26日(土) 第2回漢検/小4~6YOT
10月27日(日) 中3駿台

山手学院新河岸校のご紹介

皆さんの「やる気」に応える授業で、志望校合格を叶えます!

 山手学院新河岸校は、新河岸駅西口の駅ロータリー内にある3階建ての建物です。専用駐輪場、自習室も完備し、塾生のための学習設備が整っています。

 新河岸校では生徒一人ひとりが、今の自分よりも高い目標を持って、日々の学習に励んでいます。私たち講師もその目標を叶えるために常に全力でサポートしています。これまでも新河岸校の塾生・講師の熱意が効果を現し、毎年、難関校に多数の合格者を輩出しています。

 現在、新河岸校では多くの小学生・中学生・高校生の皆さんに通っていただいておりますが、学期ごとに行う「進路面談」「保護者会」などで、各ご家庭の希望を第一に、将来につながる選択ができるよう、合格までのサポートを細やかに行っております。

 これから成績を上げたい、学力を上げたいと思っている生徒の皆さんは是非、山手学院新河岸校の授業を体験してください。今まで感じたことが無かったような充実感を感じることが出来るはずです。皆さんのご来塾をお待ちしております。

山手学院新河岸校に通塾する小学生・中学生・高校生

新河岸校の塾生が在籍する小学校

高階小・高階北小・高階西小・高階南小・仙波小・寺尾小
(これらの小学校の生徒が新河岸校に通塾し、元気に授業に参加しています)

新河岸校の塾生が在籍する中学校

高階中・高階西中・寺尾中・砂中・南古谷中・葦原中
(これらの中学校の生徒が新河岸校に通塾し、仲間と切磋琢磨しています)

新河岸校の塾生が在籍する高校

和光国際高・朝霞高・川越東高・東京農大三高・日大豊山高・日大豊山女子高・城北埼玉高・昭和鉄道高・ふじみ野高
(これらの高校の生徒が新河岸校の個別スクールに通塾しています)

山手学院新河岸校 校舎案内

◆山手学院新河岸校

ロータリーに面した3階建ての校舎です。1階が受付と職員室と個別指導教室、2階と3階がクラス指導の教室になります。
完成したばかりの、新しく清潔な校舎です。校舎前が駐輪スペースとなっています。


◆クラス授業用教室

大小合わせて8つのクラス授業用の教室があります。


◆個別指導用教室

個別指導用の教室も明るく広々しています。


◆校舎受付

明るく広々とした受付と職員室です。右奥、窓越しに見えるのは個別指導用の教室です。


◆ウォーターサーバー

ウォーターサーバーも2台設置してあり、いつでも冷たくておいしい水が飲めます。

山手学院新河岸校 時間割

小学生 ジュニア・シリウスコース

公立中学進学を予定している小学生のための基礎学力・応用力 育成コースです。

山手学院の小学生コース 詳しくはコチラから

学年 コース 教科 曜日 時間割 1日の授業時間
小3 ジュニア 国・算 16:00~17:35 90分(各45分)
小4 シリウス 国語 17:20~18:55 90分(45分×2)
算数 17:20~18:55 90分(45分×2)
小5 シリウスA 国語 17:20~18:55 90分(45分×2)
算数 17:20~18:55 90分(45分×2)
シリウスB 国語 17:20~18:55 90分(45分×2)
算数 17:20~18:55 90分(45分×2)
シリウス 英語 17:00~17:45 45分
小6 シリウスA 国語 17:20~18:55 90分(45分×2)
算数 17:20~18:55 90分(45分×2)
シリウスB 国語 17:20~18:55 90分(45分×2)
算数 17:20~18:55 90分(45分×2)
シリウス 英語 18:00~18:45 45分
小学生 オプションコース

・楽しく英語を学ぶジュニアイングリッシュ
・進級式学習のレグルスコース

山手学院の小学生コース 詳しくはコチラから

コース 学年 教科 曜日 時間割 1日の授業時間
ジュニア
イングリッシュ
小3・小4 英語 17:00~17:45 45分
レグルス 小学生無学年 国語 16:00~16:45 45分
算数 17:00~17:45 45分
中学生 特進・進学コース

進学サポート県内NO.1! 高校入試は山手学院にお任せください。

山手学院の中学生コース 詳しくはコチラから

学年 コース 教科 曜日 時間割 1日の授業時間
中1 進学 国・数・英 月・水・金 19:20~20:55 90分(45分×2)
21:05~21:50 90分(45分×2)
21:05~21:50 90分(45分×2)
特進 国・英 月・水 19:20~20:55 90分(45分×2)
19:20~21:45 135分(45分×3)
21:05~21:50 45分
21:05~21:50 45分
中2 進学 国・数・英 月・火・木 19:20~20:55 90分(45分×2)
理科 月・火 21:05~21:50 45分
社会 月・火 21:05~21:50 45分
特進 国・数 月・火 19:20~20:55 90分(45分×2)
19:20~21:45 135分(45分×3)
月・火 21:05~21:50 45分
月・火 21:05~21:50 45分
中3 進学 国・数・英 火・木・土 19:20~21:25 120分(60分×2)
理・社 19:15~22:00 160分(各80分)
特進 国・数・英 火・木・土 19:20~21:25 120分(60分×2)
理・社 19:15~22:00 160分(各80分)
中学生 ゼミ
学年 コース 教科 曜日 時間割 1日の授業時間
中3 難関公立対策ゼミ 14:00~16:10 120分(60分×2)
16:20~17:50 90分
14:00~16:10 120分(60分×2)
16:20~17:50 90分
入試対策ゼミ 17:30~19:00 90分
17:30~19:00 90分
17:30~19:00 90分

※難関公立対策ゼミは「英・社」と「数・理」を隔週で実施します。
※川越ゼミは川越西口校、川女ゼミ・所北ゼミは川越本部校実施となります。

個別スクール

山手学院の個別スクール 詳しくはコチラから

山手学院高校部(川越) 詳しくはコチラから

学年 コース 教科 曜日 時間割 1日の授業時間
小2~高3 個別指導 国数英理社 月~土 下記からお選び下さい ※80分

①13:00~14:20
②14:30~15:50
③16:00~17:20
④17:30~18:50
⑤19:00~20:20
⑥20:30~21:50
※中学受験以外の小学生は1コマ60分授業です。
◆「習い事がある小学生」「部活動が忙しい中・高生」など、一人ひとりのご都合に合わせた指導ができるのが「個別スクール」です。生徒ごとにカリキュラムを組んで指導しますので、それぞれの目標・目的に合わせた学習を行えます。私立中学生や高校生も、目的に応じた指導を行います。


2019入試 合格体験談【高校受験】

r01002

●川越市立高階中 N.Hさん
●山手学院 新河岸校
●合格校 早稲田本庄(普通)・淑徳与野(選抜C)・星野(Ⅲ類特選)


分かるまで徹底的に
 私は、中学校2年生の夏期講習から山手学院に通いはじめました。はじめのうちは、ただただ塾に通うのが楽しくて仕方がありませんでした。しかし、だんだん内容が難しくなってきて、宿題の量も増えてくると、楽しいとばかりは言っていられなくなりました。テストで思うように点数がとれず、勉強がつらくなった時期もありました。
 そういう時に、先生方は「あせらなくて大丈夫」と声をかけてくれました。そのことで、自信を失わずにすみました。質問をして答えてもらっても、理解しきれずに同じ質問をしてしまう時もありました。でも、ゆっくりと私が分かるようになるまで先生方は付き合ってくれました。
 そのおかげもあって、北辰テストの偏差値は安定するようになり、学校のテストでもTOP10から外れることはなくなりました。
 中3の秋頃に、早大本庄をα選抜で受験することを決定しました。願書を作成するために賞状を集めたり、作文の内容を考えたりするのがとても大変でした。願書作成に時間がかかり、勉強量が減ってしまった時はとても焦りました。しかし、本庄に行きたいという気持ちが強かったので、気合いで乗り切りました。努力が報われ、一次の書類選考を通過することができました。喜んでいるのも束の間、その次の日から毎日面接練習を行いました。はじめのうちは、先生からかなり厳しい指摘を受け、落ち込んだこともありました。でも、そのおかげで自分の反省点に気付くことができ、それを常に意識しながら本番に臨むことができました。発表の日、私は全てをやりきったので、結果がどうあれ悔いはないと思っていました。ですが、実際に自分の番号を見つけたときは飛び上がってしまいました。家族のみんなも、一緒に喜んでくれました。塾に電話したときは、「そうか、よかったな、頑張ったもんな」と言ってもらえて、その言葉が今でも耳に残っています。
 ここまで私をつれてきてくれて、勉強の楽しさを教えてくれた先生には本当に感謝しています。先生方のおかげで、今の自分がいるといっても過言ではありません。そして、お弁当を作ってくれた家族、自分をやる気にさせてくれた友達にも感謝の気持ちでいっぱいです。高校へ行っても、勉強の楽しさを忘れず、支えてくれた人たちに恩返しをしていきたいです。今まで本当にありがとうございました。

r01002

●川越市立砂中 R.Mくん
●山手学院 新河岸校
●合格校 早稲田実業・東農大三(Ⅰコース)


高い壁に挑んで
 私は、友達の紹介で山手学院に入りました。
 中3の9月になり、進路を決めようとするときに、親身に見てくれました。なかなか学校を決めることができないときで、とても助かりました。
 私の目指す夢や目標に一番近い学校に行きたいと考えていて、それが早稲田実業高校でした。ただ、求められる学力レベルが高く、入学後も心配になり、一次は断念することも考えました。ですが、先生の後押しもあり、「挑戦するのは今だ」と考えたので、スポーツ推薦の受験を決めました。
 はじめは、学校を知るところから始まり、パンフレットやHPを調べました。知れば知るほど、合格への道が遠く感じるときもありました。しかし、先生に作文・面接対策をしてもらい、それに真剣に取り組むことで自信がついてきました。作文対策では、「構想メモをしっかりつくること」、「言葉の定義をしっかりすること」、「主張をはっきりさせること」などを意識しながら、20回近くの書き直しを行いました。面接は、本番より厳しい質疑応答を想定して練習を行いました。
 推薦対策だけでなく、学力を高める努力もしました。集団授業では、友人たちと切磋琢磨をしながら楽しく学ぶことができました。
 当日は、今までやってきたことを信じて力を出し切ることができ、合格を勝ち取ることができました。
 先生方には、本当に感謝しています。ありがとうございました。

r01002

●H.Aくん
●山手学院 新河岸校
●合格校 青山学院・西武学園文理(普通)


憧れを捨てずに
 僕は、青山学院高校に合格することができました。合格できたのは、山手学院の先生方のおかげだと思っています。
 青山学院の受験を決めて、そこに向けての本格的な勉強をはじめたのは、中3夏休みの終わりでした。ですが、そのときの僕の力は、志望校には到底届かないようなところにありました。正直なところ、絶望していました。ただ、以前から憧れていた学校だったので、どうしても諦めきれませんでした。
 そんな状況でしたが、先生方は高い目標を目指す僕を心から応援してくれました。そしてわからないところがあると、忙しいのにもかかわらず、分かるまで丁寧に教えてくれました。
 他にも、推薦入試に必要な作文や面接の仕方を、空いている時間を見つけて何時間も教えてくれました。僕が、青山学院という遠い目標に届くことができたのはそのおかげだと思います。
 僕は山手学院で、「諦めなければ夢は叶う」ということを教えてもらいました。山手学院の先生方、本当にありがとうございました。

r01002

●川越市立高階中 A.Hさん
●山手学院 新河岸校
●合格校 お茶の水女子大附属・淑徳与野(選抜A)


最後まで信じ抜いて
 私は中1の春に山手学院に入塾しました。最初は、3年後の受験に正面から向き合うことができず、何となく勉強をしていました。でも、日々の授業やテスト、勉強会などを通して周囲と競争をしていくうちに、少しずつ目標に向けて頑張れるようになりました。
 志望校が決まってから、過去問を解き始めたものの、なかなか思うような点数がとれませんでした。また、志望校の決定が遅く、苦手教科も多かったため、合格の可能性は決して高くはありませんでした。それでも山手の先生方は、僅かな可能性を信じて最後まで指導して下さり、私もやり抜くことができました。先生方には、感謝の気持ちでいっぱいです。
 私は今回の受験を通して、諦めないことの大切さを実感し、大きな自信を得ることができました。高校に行っても、山手学院で学んだことを忘れず、精一杯頑張っていきたいです。

r01002

●川越市立 高階中 A.Y.さん
●山手学院 新河岸校
●合格校 川越女子・大宮開成(特選Ⅰ類)


チャレンジ!
 私は、山手学院で頑張って本当によかったと思います。初めて山手に来たころは、志望校が川越女子高校だと自分でいうのも恥ずかしいくらいでした。でも、どうしても川越女子高校に入りたくて、山手で頑張ろうと決めました。
 山手に入ってからはとにかく勉強量が増えました。3年生の夏には合宿に参加し、校舎の先生の他にも多くの先生に教えて頂き、とても充実したものになりました。秋には川女ゼミが始まり、川越女子高校に入りたい人たちと勉強することで今まで以上に集中して取り組むことができました。校舎の先生方はもちろん、他の校舎の先生方も熱心に教えてくださり、本当に感謝しています。
 山手での勉強と自分を信じて、川越女子高校にチャレンジして本当によかったです。高校に入っても努力を続けていきたいと思います。

r01001

●川越市立 寺尾中 N.K.くん
●山手学院 新河岸校
●合格校 県立川越・川越東(普通)


徹底した質疑応答
 私は、第1志望の高校に合格することができました。合格できたのは、山手学院の先生方のおかげだと思います。
 志望校がまだ決まっていなかった9月、10月頃、私は受験生であるという自覚が足りませんでした。そのため、勉強に身が入らず、北辰テストの結果もあまり振るいませんでした。このままではいけないと思い、志望校が決まった11月から私は積極的に自習室に通うようにしました。先生方はあたたかく迎え入れてくださり、分からないところを質問したときにはわかるまで丁寧に教えてくれました。
 3学期に入ってから、勉強することが辛く諦めそうになった時期もありました。しかし、全力でサポートしてくれる先生方、仲良く接してくれる友達、支えてくれた家族がいたからこそ頑張ることができたと思います。
 山手学院に入って本当によかったと思います。本当にありがとうございました。

r01002

●川越市立 高階中 K.K.さん
●山手学院 新河岸校
●合格校 川越女子・淑徳与野(選抜C)


頑張りました!
 私は友達に誘われ、中2の夏休みに山手学院に入塾しました。初めて塾と部活を両立する生活を送ることになり、最初は苦労しました。授業のレベルも高く、ついていくのは大変でしたが、先生方は私が理解するまで、しっかりと教えてくれたので、部活を続けながらも、勉強をすることができました。
3年生になったときは,まだ,「受験生」になったことをあまり意識できませんでした。しかし、先生方の話や、ガイダンスの話を聞いていくうちに「受験生」としての自覚が芽生えました。
 私は、入塾した当初、春から通う川越女子に入れるとは思っていませんでした。北辰テストで、川越女子の基準となる偏差値に届いていないなど、合格するためには、たくさんの壁がありました。しかし、先生は、最後まで、合格に向けて一緒に歩いてくださいました。先生との二人三脚で合格というゴールに歩くことができました。高校にいっても、頑張ります。

r01001

●川越市立 高階中 S.Y.くん
●山手学院 新河岸校
●合格校 県立川越・川越東(理数)・城北埼玉


実戦演習の大切さ
 私は、最初は塾という場所に行く気はあまりありませんでした。しかし、伸び悩む北辰テストを心配して母が山手学院への入塾をすすめてくれました。
そうしてすべりこみでここに入った私にも先生方は丁寧で根気強く授業をしてくださいました。そのおかげで自分でも実感できるくらいテストの結果もよくなりました。
 そうして私は合格することができたわけですが、その要因は何だったのでしょうか。私は特に「本番慣れ」をしたことだと思います。他の塾は分かりませんが、山手では各授業毎回と言ってもいいほどテストがありました。その一つ一つを本番と同じような緊張感で解くことで、「本番慣れ」が自分の中でつくられていきました。そのおかげか、本番の私立も公立もそれほど緊張して解くということはありませんでした。
 あと、塾が何をやってくれるかも大切なのですが、それらを自分の中でどう生かすか、どんなものを得るかも大切です。来年受験生になる皆さんも頑張って下さい。

r01002

●川越市立 高階中 A.I.さん
●山手学院 新河岸校
●合格校 川越女子・大宮開成(特選Ⅰ類)・狭山ヶ丘(難関国立私立)


みんなに引っ張られて
 私は,中2の終わりに山手学院に入りました。最初は,部活の友達が多かったので、軽い気持ちで入りましたが、周りのみんなが一生懸命に勉強しているのを見て「自分も頑張ろう」と勉強にしっかり向き合うことができました。
 山手学院の先生方は、休日でも夜遅くまで「私たちが自習できるように」と、塾をあけていてくれました。夏期講習や冬期講習が終わった後には毎日のように夜遅くまで自習をしている子が多くいました。
 また、山手学院の先生方の授業はとてもわかりやすく、苦手分野がどんどん減っていきました。そして、私たちが理解できなかったことは授業終わりに、私たちが理解できるまで教えてくれました。
 私は、山手学院に入って、周りのみんなに多くの刺激を受け、勉強に力を入れることができました。そして、山手学院の先生方の支えにより、志望校に合格することができました。本当に感謝しています。ありがとうございました。

r01002

●川越市立 高階中 S.T.さん
●山手学院 新河岸校
●合格校 川越女子・山村学園(特進SA)


8年間の集大成
 私は小学校2年生から山手学院に通い始めました。当時は、2年生ということもあり、周りの友達が遊んでいる中で勉強することは大変でした。しかし、その頑張りが積み重なったからこそ、今の私があると思います。
 中学生になってからは、”受験”というキーワードをよく耳にするようになり、少しずつ意識し始めるようになりました。塾での勉強はもちろん、家での勉強時間は今までの倍以上にもなりました。しかし、北辰テストなどの模擬テストでは思うように結果が出せず、成績表の合格率を見てがっかりすることもありました。一度は志望校を変えようと考えたこともありましたが、先生方の応援もあって、あきらめずに受験することを決めました。今では、志望校を変えずに進んでよかったと思っています。
 小学校から少しずつ積み重ねてきた努力はとても大きく、自信を与えてくれました。これまでの約8年間、本当にありがとうございました。高校でも努力の積み重ねを大切に前に進んでいきたいです。

r01001

●川越市立 砂中 Y.Y.くん
●山手学院 新河岸校
●合格校 県立川越・川越東(普通)


逆転合格!
 僕は、中2の3月にこの山手学院に入りました。初めは塾の授業についていくことができず、自分の実力不足を痛感しました。そこで僕は、このままでは第1志望の高校に合格することができないとわかり、3年生から本気で勉強を始めました。
 しかし、僕にはもう1つ不安な点がありました。僕は、1・2年生の内申点が低く、本番では他の人たちよりも高い点数を取らなくてはならなかったのです。このとき僕は、今までしっかり勉強に向き合わなかったことをとても後悔しました。でも、山手学院の先生方の授業を受けていたら、1、2年生のときにわからないままだった問題ができるようになり、3年生の定期テストでも高得点が出せるようになりました。そして、諦めかけていた川越高校にも無事に合格することができました。ただ、もっと早くから頑張っていたら、もっと楽に合格できていたかも知れません。
 僕が合格することができたのは、先生方が丁寧に教えてくださったおかげです。本当にありがとうございました。

r01001

●川越市立 砂中 Y.K.くん
●山手学院 新河岸校
●合格校 県立川越・川越東(普通)


きつい挑戦、実る
 僕は3年生の4月に山手学院に入りましたが、その時は川越高校の偏差値には全く届かず、内申点も低かったので合格するには厳しいと思っていました。ですが、山手学院に入ってすぐ定期テスト勉強会があり、参加したことで、定期テストで初めて1桁の順位を取ることができました。また、北辰テストでも徐々に偏差値を上げることができました。
 山手学院にはたくさんの勉強のサポートがありますが、一番役に立ったのは正月特訓勉強会だと思います。正月特訓勉強会では自分の弱点だったところが克服できたので良かったです。
 山手学院に入ったからこそ川越高校に合格することができたのだと思います。僕は家だと集中力が持ちませんでしたが、そんなときは自習室を利用することもできました。
 また、試験当日も先生方が校門の前ではげましてくれたので、大きな支えとなりました。川越高校合格は一人で勝ち取ったのではなく、たくさんの支えがあってこそだと思いました。先生方、本当にありがとうございました。

r01001

●川越市立 高階中 R.K.くん
●山手学院 新河岸校
●合格校 県立川越・川越東(普通)・山村学園(特進SA)


山手で良かった…
 僕は中学3年生の2学期中間テストごろに山手学院に入塾しました。
 入塾のきっかけは、以前在籍していた塾の対応について思うところがあり、塾を変えようか迷っている中、友達に山手学院の話を聞き、興味をもったことでした。そのころは既に2学期だということもあり、受験勉強を自分なりにしていましたが、思うように成績は伸びていませんでした。
 しかし、山手学院の先生方の進路指導やわかりやすい授業のおかげで、その次の北辰テストでは過去最高の結果を出すことができました。その後も自分の力を高めていくことができ、第1志望校合格という目標を達成することができました。ここまで指導してくださった先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。高校でも先生方から教わったことをいかして、良い成績をとり、大学受験につなげていきたいと思います。
 短い間でしたが本当にありがとうございました。

r01001

●川越市立 高階中 T.A.くん
●山手学院 新河岸校
●合格校 県立川越・西武学園文理(エリート選抜東大)


自分を信じろ
 私は中学3年生の夏期講習から山手学院に通い始めました。最初は、日々の授業や宿題を面倒に思うこともありました。しかし、初めて塾に入り、とてもたくさん勉強したので、北辰テストの偏差値は上がり、心に余裕ができました。
 私は、テストで点数が取れても、内申点が低かったので、どうなるかわからないと周りから言われていました。ですが、川越高校に行くという意思が揺らぐことはありませんでした。
 2学期になり北辰の偏差値が下がってくると少し焦りました。でも、最後まで自分を信じて入試に臨むことができました。
 私は、内申点は高い方が良いと思いますが、低かったとしても諦める必要はないと思います。入試は何が起きるかわかりません。最後まで望みを捨てないことが一番大切です。高校に行っても、山手学院で学んだことを忘れず、精一杯頑張っていきたいです。
 半年間ありがとうございました。

r01002

●川越市立 砂中 A.N.さん
●山手学院 新河岸校
●合格校 大宮(普通)・大宮開成(先進・特待生)・栄東(東医)


望みを捨てない
 私は、この高校受験で、最後まであきらめないことの大切さを学びました。最初に塾に来たときは、具体的な志望校も決まっておらず、勉強に熱心ではありませんでした。そして、塾に入り受験が近づいてきても、人よりも勉強量は少ないままでした。しかし、1月の北辰テストの結果が悪かったことで、勉強しなくてはいけないというスイッチが入りました。もう受験も目の前にせまっていて、正直、これから勉強してもあまり変わらないのではないかという思いもありました。しかし、ここで勉強しなかったら落ちる、と思い勉強しました。
 今、こうして私が第一志望に合格できているのは、最後まであきらめなかったからでもあると思います。たくさんの人が支えてくれたおかげでここまで来ることができたので、自分を支えてくれた全ての人に感謝したいです。

r01002

●川越市立 砂中 C.N.さん
●山手学院 新河岸校
●合格校 所沢北(普通)・山村学園(特進SA)


夏期合宿の力
 私は,中2のときに山手学院に入りました。最初の頃は軽い気持ちで勉強していて、上位校を目指すつもりは特にありませんでしたが、周りの人たちのすすめも有り、少しずつ難関校を意識するようになりました。
 中3の夏には、夏期講習と並行して夏期合宿にも行き、普段とは違う先生と仲間に囲まれて、今までの生活では考えられないほど勉強しました。その甲斐あってか、9月の北辰テストでは過去最高の偏差値をとることができました。そこで自信がつき、その後は勉強量も増えました。
 受験1ヶ月前には、理科と社会の2つに重点を置いたおかげで、ゼミのテストでは理科の点数が急に良くなり、社会でも安定して良い点数がとれるようになりました。
 私が志望校に合格したのは、最後の最後まで熱い指導をして下さった先生方、陰ながら応援してくれた家族、励まし合った友達のおかげです。本当にありがとうございました。

r01002

●川越市立 寺尾中 A.H.さん
●山手学院 新河岸校
●合格校 川越女子・狭山ヶ丘(難関国立私立)・星野(Ⅱ類)


諦めないで
 私は、中2の夏期講習から友達の紹介で入塾しました。入塾するまでは部活動中心の生活で、勉強にはあまり力を入れていませんでした。そのためはじめて授業を受けたとき、英語の文法問題が全く分からず、とても悔しい思いをしました。夏期講習は、夜まであり大変だったけれど、そのおかげで定期テストでは大きく順位を上げることができ、本当に嬉しかったです。
 中3になり、北辰テストの結果や山手の先生方との面談をとおして志望校を決定しました。勉強量が多くなった上に、過去問でも思うように点数がとれずに心が折れそうになったことが何度もありました。しかし、山手の先生方は私たちがわかるようになるまで諦めずに何度も丁寧に教えて下さいました。そんな先生方がいたからこそ私は合格することができたのだと思います。
 努力は必ず実ります。今回の受験をとおして大切なことを学びました。
 先生方、本当にありがとうございました。

r01002

●川越市立 砂中 Y.T.さん
●山手学院 新河岸校
●合格校 市立浦和・大宮開成(先進・特待生)


もっと上位を
 私は中3になってから、山手学院に通い始めました。最初は、授業のスピードが学校より断然速くて、同じクラスの人たちもみんなレベルが高かったので、ついていくのが大変でした。でも、そういう環境で勉強できたからこそ、みんなに追いつきたいと思い、それまで以上に努力できたのだと思います。
 私は、4月の頃には、実際受験した高校より偏差値が低めの高校を志望校にしていました。でも、塾のテストや北辰テストで、思っていたよりも良い点数がとれるようになって、もっと上位の高校に挑戦してみたいと思うようになりました。
 入試直前の県立模試でかなり低い点数をとってしまい、また、倍率も2倍近くあったので不安になりましたが、最後まで諦めないで勉強して第1志望の高校に合格することができました。山手学院で1年間勉強ができて、本当に楽しかったです。今までありがとうございました。

r01001

●川越市立 高階西中 K.S.くん
●山手学院 新河岸校
●合格校 県立川越・川越東(普通)


転機になった合宿
 僕は中2の春に山手学院に入塾しました。最初は勉強することが億劫で、なかなかやる気が起きない時期もありました。しかし、中3になると、塾での受験に向けての指導が多くなり、僕は受験を意識するようになりました。
 中でも勉強合宿が最もためになったと思います。合宿で身についた勉強の習慣が僕を変えてくれました。以前までは、塾のある日しか勉強していなかったのが、毎日勉強するようになりました。そのおかげで、偏差値は上がりました。
 その後も伸びなやんだときは、先生と相談したり、友人と切磋琢磨したりしてなんとか乗りこえてきました。親身になって指導してくれた先生方には本当に感謝しています。これから塾で学んだことを忘れず、努力していきたいと思います。